革靴の靴底が硬いのでインソールにドクター・ショールのGelActiv入れたら良かった

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最近本革のブーツを買いました。気に入ったブーツを手に入れたまではよかったんですが、この革靴の底がかなり硬いです。
サイズを若干間違えて買ったことも痛いですが、この靴底の硬さだけはどうにかしたいと思いましたところ、LOFTで売っていたドクター・ショールのインソール「GelActiv(ジェルアクティブ)」が非常に良かったのでレビューします。

ドクター・ショールのインソール「Gel Activ」は切って使う

GelActivはこういうパッケージです。Mと書いてありますね。しかしこのMはかなりの足に対応しています(メンズ基準で言ってます)。

メンズ基準で、25.5cmから29.5cmまでこれで対応。幅ひろいな。女性や足の小さい人はもっと小さい基準(サイズS)のものもあります。

えーと、ピンぼけすんません。。撮り直す気力がないためこのまま進行します。サイズ対応表にABCDなどと書いてありまして、インソールの裏にもABCDの線が引かれています。ここでサイズに併せてカットするだけです。

でもブーツの中にインソールがあるならもっと簡単です。

靴のインソールを取り出して、同じ形につま先を切っていく。それで完成。以前のインソールは取り外してもいいし、サイズ調整で一緒に使うのもありかと。

使った感想

もうずっと履いて使ってますけど、ブーツの底の硬い板を踏んでいる感じがなくなって、あたりが柔らかくなってとても良いです。入れて正解でした。

買ったあとで気づいたのですが、GelActivにはいくつかの種類があり、自分が使っているのは立ち仕事用(ワークM)、というタイプでした。歩行用やスポーツ用もあるので、用途に合わせて選ぶといいでしょう。サイズを間違えないように。

Amazonではたまに20%オフのクーポンがついてるときがあるので、あったらそれにチェックを入れるといいです。